Retrospectib

WD My Book Essential 1.5TB購入

calendar

CIMG3055
注文から中一日で到着。いつも通り。
毎度おなじみAmazonからなんですが、いつもの市川からじゃなくて大阪からやってきましたよ。
そして佐川のドライバーが会社にいつも来る人でしたw

バファローとかIOの箱よりもコンパクトでオサレですね。
味気ない箱に入ってるより、サレた箱に入ってた方が使う側も気分良いってもんです。
Macもそうですよね。

さて、早速取り出して接続してみましたよ。
スタンダードなUSB2.0なので、PCの背面ポートにサクッと。
!?

何だかみょんなことになってますよ。
このまま放置しても変わらずだったので、USBポート変えたら難なく認識。隣のUSBプラグがちとデカかったようです。
落ち着いたらこんな↓
CIMG3058

露出その他の影響でLEDが青白いですが、実際はもうちょい白いです。ほどよい白。
下の小さいLEDが電源/アクセスランプで、上の4コあるのが容量インジケータ。
今どれだけ入ってるのかこれで分かります。ハイカラだね。

というか格好いいよこれw
プラ筐体だけどなかなか高級感あるし、LEDが白ってのも良いです。
バッファローの枕と比べればその(デザインの)良さは一目瞭然。
普段目にする物は格好いい方が良いですよね。

気になる騒音ですが、かなり静かです。
スピンアップの音もシーク音も十分静かなレベル。
発熱もファンレスにしては少なめだと思います。ほんのり暖かい程度。
まぁ中のドライブ自体がそういう設計ですからね。

今早速FireFileCopyでバックアップ中なんですが、転送速度は25.6MB/sだそうで。
USBだからこんなもんですよね。
普通に使う分には問題有りません。

そうそう、我が家では初めてのテラ越えHDDなわけですけども。
mybook15
何でカタカナなんだww
ギガまではGBなのに何でテラはTBにならんのだw
こんなの初めて知りましたよw

あとですね、付属ソフトはMy Book内の別パーティションにUDFの領域があって、そこに入ってました。
光学ドライブとして認識されてます。
バッファローはFAT32フォーマットでそのままポンと入ってただけです。だからどうしたって話ですが。

というわけで、気に入ったので来月はiMac用にもう1台買いますよ。
前に書いたとおりMy Book Studioの1TBで。
1万6千円前後とちとお高いですが、FW800は外せませんので。

仕方ないね。

この記事をシェアする