Retrospectib

キーボード到着

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結局週明けの発送になりました。
まぁ想定の範囲内といえばそれまでですが。

早速Logicoolのと入れ替えてみました。
の前に。

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薄いなおいw

噂通りとても薄いです。
でもアルミ使ってるだけあって剛性感があって変にふにゃふにゃしなくて良いです。
そして打鍵音がかなり静かになりましたね。

だがしかし、違和感が凄いですよコレ。

ノートPCのそれとは似て非なる打鍵感。
元ノートPCユーザな私ですけど、大分違います。
何とも言い難いですね。良い意味で。

あと、このデザインは現行アルミiMacにはぴったりなんですが…私のポリカーボネイトiMacとの組み合わせはどうなのか。
そこんとこ結構重要ですよね。
マカーとしてデザインのマッチングには拘りたいものです。

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さほど変な感じにはなりませんでした。
あえて言うなればマウスが合ってないってことか。
ま、マウスは使いやすさで選んだので仕方ないと言えば仕方ないんですが。

総じてこのキーボード結構良いじゃんと。
意外とどっしりとした剛性感があって、慣れれば打ちやすい感じです。
今まで左下にあったcaps lockが右下へ移動したせいで、英数・かなキーの位置も移動しちゃってるのがアレです。
かなモードでずっと使う人じゃないので、英数からかなにしたいときにcommand押しちゃって英数のままってことが多々。
それくらいでしょうかね。

そういえばファンクションキーでExposeとかDashboardとかiTunesの再生・一時停止・曲送りが出来るようになりました。
これは良い。
今もiTunesで曲聞きながら書いてますけど、非常に便利に使えてますよ。

慣れさえすれば結構良いキーボードなんじゃないでしょうか。

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